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いい映像でお客さんの役にたつ


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映像をつくる「目的」

映像を心から好きな人間が集まり、その会社で毎日、一生懸命目指す場所。
それは言うまでもなく「よりいい映像をつくること」です。

 いい映像をつくることで初めて、感動が生まれるからです。

でも勘違いしてはいけません。
私たちの目的はいい映像をつくることではありません。

仕事としていい映像をつくる目的は、

 映像を通して「お客さんの役にたつため」

です。

映像制作を依頼してくれるお客さんは、成し遂げたい目的を持っているからこそ
私たちに映像をつくって欲しい。と依頼してくれます。

その目的を

どうしたら叶えることができるのか。

どうしたら映像でお客さんの役にたつことができるのか。

それを真剣に考え、目的を叶えることのできる映像をつくることが、私たちの存在価値です。


他の誰かの役にたつ

そもそも仕事は、自分以外の他の誰かの役にたつということ。
「他の誰か」というところが、ポイントです。

他の誰かの役に立たないものは、仕事として絶対に成り立ちません。

だからこそ目線は常に映像を観る人たちのことを想像して制作を行います。

映像を最終的に観る人にとって、つまりお客さんがターゲットとする人々にとって、

どんな映像を届けたら、一番お客さんの目的を叶えることができるのか。

その命題と真摯に向き合い、深く考えることが大切です。

そして映像をつくる目的はお客さんごとに毎回、変わります。

例えばそれは

「商品を魅力的に見せたい。」ということだったり、

「社員のモチベーションを上げたい。」ということだったり。

その目的に応えるために全力で努力し、

 いい映像をつくり、その「結果として」お客さんの役にたつ。

それが私たちのミッションです。


私たちの作品

“スポーツストレッチング専門店『SSS(スリーエス)』のWEB用映像広告制作を担当しました。”

— 株式会社スリーエス

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