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世界の最先端から学ぶ


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アメリカの映像産業から学べる3つのこと

私たちが『アメリカの映像産業から学べること』は、主に3つあると考えています。


マネジメント

一つは、映像制作会社の経営。「マネジメント」についてです。

どう制作の予算やスケジュールを管理し、人材を育て、会社をマネジメントしていくか。

そのビジネスとしての根本がしっかりと確立されているからこそ、産業として成り立つのだと考えています。


ワークフロー

二つめは、制作を行う上での「ワークフロー」について。

映像制作を行う上で、プロジェクトを何人で関わり、データのやり取りをどうするのか、
分業をどのようにして制作を進めていくかなど。

映像の品質の追求と売上のバランスの取れたワークフローがしっかりと確立されていると考えています。


世界市場で戦える品質

そして三つめは、「映像の品質」です。

娯楽だけに限らず、広告として制作される映像に関しても、
ロサンゼルスは、他国よりも一歩上をいっている、世界の映像産業の中心地だと感じています。

事実、映像の最新情報がロサンゼルス発で発信されることも多く、映像制作に携わる人材も世界中から集まっています。

そして『品質』は単にビジュアルエフェクトがすごいとか、そういった話ではなく、

世界市場をマーケットとして自分たちで制作した映像を世の中に送り出すことができる。ということが可能なほどの品質だという点においてです。

世界市場をターゲットにすることが出来るのは、人々に共通する不変の感情を映像で表現することができ、最終的な映像の品質が高いからこそ、実現する。 と考えています。


みんなが笑顔でいられる「唯一の場所」を目指す

これらを学び、自分たち自身が成長し、

映像を通してたくさんの『感動をつくっていくこと

が、社員や社員の家族、お客さん、協力先の人たちも含め、
わたしたちの会社に関わる全ての人が、笑顔でいられる「唯一の場所」だと考えています。

私たちは今の場所からまだはるか先にある「唯一の場所」をこれからも地道に目指していきます。


私たちの作品

“スポーツストレッチング専門店『SSS(スリーエス)』のWEB用映像広告制作を担当しました。”

— 株式会社スリーエス

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